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13の月の暦《TIMESCORE》黄色い水晶の種の年版 完成!

2017年06月02日 22:36

水晶の月4日(G6/2)KIN10 白い惑星の犬(by DL)

13の月の暦《TIMESCORE》「黄色い水晶の種の年」版(G7/26〜)発売開始!

13MOON TIMESCORE 
人気イラストレーターのみよこみよこさんと「13の月の暦に替える平和の運動」に長年関わって来た私達クリカとのコラボ作品「13の月の暦《TIMESCORE》」(タイムスコア)は、驚きと楽しみに満ちたシンクロ次元に入るのに必要十分な情報(銀河の音・太陽の紋章・ウェイブスペル)を厳選して制作された美しい卓上カレンダーです。

この暦の提唱者であるホゼ&ロイディーン・アグエイアス夫妻と深く交流し、アグエイアス氏の著作権管理やパン・ジャパン・ライブラリーでの情報共有、入門書執筆なども行って来た私達が、20年以上の使用経験から「シンクロ加速の鍵」を凝縮させたこの暦は、日々絵文字や数、イラストを眺め続けるだけで自然にシンクロ状態に入り、直感力が磨かれるよう設計されています。

13MOON2  

まずは手元に置いて、その中に隠されている様々なリズムや、キーワードを想起させるイラストに気持ちを合わせてみて下さい。それを続けているうちに、暦だけでなく生活の中にも楽しい繋がりが沢山見つけられるようになるでしょう。クリカのセッションやクラス会場のほか、下記店舗&WEBショップにて入手可能です(お取扱い店は順次追記して参ります)。

★店舗でのお取扱い:
・「神楽坂・セイギーヒー」さま
・「横浜・ナディア」さま
・「大阪・チャクラ」さま

★WEBショップ:
・「みよコロニー

★入門書『宇宙の暦は13ヵ月』著者(小原大典)による講座の予定
・8/19(土)横浜ナディア
・8/26(土)神楽坂セイギーヒー
・9/3 (日)クリカ(世田谷)



 *10名以上で講座開催のご相談も承ります。お気軽にお問い合わせ下さい
 *マヤ暦と「13の月の暦」の違いや共通点については【13の月の暦】の大基本をご参照下さい

皆様の「黄色い水晶の種の年」が、ますます幸せな時間となりますように!

イン・ラケチ
銀河連盟は静かにやってくる
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水晶の円卓瞑想

2008年06月21日 09:46

水晶の月23日(G6/21) KIN124 黄色い共振の種 (by D)

KIN121、ツォルキンの中心軸である7列目(神秘の柱)に入ったこの日(G6/18)、水晶の月に、水晶を持って集まり、水晶と共に新体道流の瞑想を行うという試み(クリスタル・メディテーションin新体道)を、二子玉川で初めて行った。香のシャーマン芳美さんや、楽喜衣セラピストのタカちゃんなど、いつもお世話になっている方々から、全く初めての人まで、小さい女の子を含めて10名の方が参加して下さったので、Lと私を加えて、集った人の数も、ぴったり水晶(12)に。



十分に身体をほぐし、思いきり声を出したりしながら気血の巡りを良くした後で、瞑想タイムへ。中心に持ち寄ったクリスタル達を集め、それを皆で円卓のように囲む形で立ち、立位十瞑想法の中から放光位、献花位、浄心位という姿勢(印)を選んで、それぞれの違いを味わいながら、瞑想の時間を楽しんだ。

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もともと、皆さんお気に入りの石たちばかりという事もあって、最初に台の上に置いてもらった時から皆ピカピカではあったが、終了後の石たちの輝きと透明感には、目を見張るものがあった。特に普段からよく見ている自分の石は、前後の違いが良く分かる。私達も、石垣島の暦仲間の店で手に入れたヒマラヤ水晶を持参したのだが、明らかに透明感が増して、自分達で主催しておきながら、改めてビックリした位だった。

きっと、愛されている石たちが一同に集うというだけでも、何らかの良い効果が生まれるのだと思うが、今回はさらに、いい波を逃さない素敵なメンバーが集まった事で、より調和的で力強い場が出来ていたように感じられた。そして、石と人は完全に共鳴しているのだなーという事も。終了後、近くのお店でランチをご一緒しながら、ピカピカに輝いている皆さんのお顔を見て、そんな事を思った。

普段の新体道のクラスでも同じ現象は起こるが(元々それでこの現象を発見したので)、特にクリスタルに注目した今回のような瞑想を、今後、年に数回位は行ってみたいと思っている。芳美さんの香とジョイントさせて頂いたりするのも、きっと面白いに違いない。色々とイメージは膨らむが、時が巡って来たら、そこにピッタリのやり方が見えてくるだろう。その時には、先に4次元的な招待状を送るので、次回の参加をお考えの方は、是非、アンテナを磨いておいて欲しい。

ところで、この日は、チベット暦でサカダワ月の満月の日でもあった。つまり、仏陀が誕生し、悟りをを開き、涅槃に入られたとされる日だ。チベットの人達は、特にこの日を大切に思っているので、平日のこの日も、在日チベット人やその支援者が護国寺の大師堂に集まって、法要が行われた。KIN118に本堂で行われた法要時にアナウンスがあったので、急遽参加する事にしたのだが、チベット語と日本語のお経を一緒に唱える時間は、心に灯がともされるような暖かい感覚があって、何ともいえず心地良い。お陰で、月が雲で覆われていても、心の中に輝く満月を感じる事が出来た。願わくば、今もチベットその他多くの地域で不条理に拘束されている人々や、各地で被災された人々の心に、この輝きと暖かさが伝わらん事を。

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