大阪チャクラ・スペシャル

2010年05月30日 01:00

スペクトルの月28日 (G5/29) KIN51 青い水晶の猿 (by D)

コールマン博士宇宙地下世界の完了ポイントとしている2011年10月28日まで、ツォルキンがあと2周というタイミング(5/27=1・イミシュ)に、今も伝統的なマヤ暦が使われているグァテマラで、大規模な噴火が起きた。さらに翌28日には、南米エクアドルでも火山が噴火して国際空港が閉鎖。ここから終末論へと話を持って行くつもりは全く無いが、満月とシンクロする形での連続噴火、そして、それを知ったのが、グァテマラエリアと惑星ホロンがシンクロする「青い猿」の日だったことには、浅からぬ繋がりを感じている。
 
このニュースをネットで知った直後、ウォーターセラピーにいらした方が、「2,3日前に珍しく寝付けなかった」とおっしゃるので、上記のことをそのままお伝えすると、何と、昨夜とその前の晩くらいに、エクアドル産の香木をひたすら削っていたのだとか!それだけでなく、削って手に馴染む形になったその木片を持っていらしてて見せて下さったのだ!(もちろんニュースについてはご存知なかった)。その場では、そんなに激しいリアクションはしなかったものの、「エクアドルという国を普段どれ位意識しているだろうか」などと冷静に考えると、やはり相当ビックリなシンクロだと思う。

この出来事が、コールマン・マトリックスにおいてどういう位置付けになるのかは、6/5(土)の「大阪1DAYスペシャル【2】クォンタムシフトとマヤ暦」の中でお伝えするつもりだが(まだ残席あり)、翌6/6(日)の予定もやっと決まったので、以下にご案内させて頂こう。
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◆大阪チャクラ・スペシャル 6/6(日) 市内(南森町・北浜)
 チャイとカレーのおいしいお店「チャクラ」でのイベントです!
 
 ◇昼の部(14:00~16:00)【マヤ暦・2012年を巡るお話】
  ・マヤ長期暦と様々な予言について
  ・日本におけるマヤ暦情報の整理
  ・木村秋則さんの見た暦
  ・2013年の日本と「13の月の暦」
 
 ◇夕の部(16:30~18:30)【シンクロを加速させる鍵】
  ・「13の月の暦」のリズム
  ・水の力
  ・ホオポノポノとゾクチェンの共通項
  ・瞑想と共鳴場の働き
      
 ※お申込みは下記より直接チャクラさんにお願いします。
   各部、3000円+1ドリンク
 → http://www.chakra-jp.com/shop/shop_index.html

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★緊急告知★
【温家宝首相にチベットの平和を訴えるピースウォーク】
 
明日、中国の温家宝首相の来日時に合わせて「ピース・ウォーク」が開催されます。主催は在日チベット人コミュニティ。私達は直接参加はできませんが、せめて直前のアナウンスだけでもご協力できればということで、ここに情報を掲載いたします。
開始時間、集合場所など詳細はこちら→ 在日チベット人コミュニティWEBサイト

メルマガ29号発行しました

2010年05月29日 11:10

スペクトルの月27日 (G5/28) KIN50 白いスペクトルの犬 (by D&L)

メルマガ【Happy シンクロ Days♪】発行いたしました。
ご登録はこちらから →
http://archive.mag2.com/0000184705/index.html

以下のスナップは、メルマガのシンクロニック・ジャーニー
エジプトからの呼びかけ(8)」と合わせてご覧下さい。

kv3
★天然の岩山ピラミッドに抱かれた、ハトシェプスト女王葬祭殿。外交手腕に優れ、謎の伝説が数多く残されている女王。
エジプトが戦争を行わなかったのは、唯一ハトシェプスト女王の即位中のみ

kv1
★ハトシェプスト女王葬祭殿のテラスから王家の谷を振り返る。とにかくジリジリと熱い!!逃げ場が無くて焦げそう。

kv2
★ツタンカーメンの墓(KV62)の入り口。ドライエリアに説明があり、奥の階段を降りる。とても小さな小さな墓だけど、ここの入場料はもちろん破格!!

kv4
★ラメセス3世葬祭殿。マヤのパレンケ遺跡・パレスにある「風の塔」と双子?

・・・次号は、いよいよカルナック神殿。秘密のイニシエーションに皆さんをご案内します。お楽しみに!!

サカダワの満月

2010年05月27日 22:08

スペクトルの月26日 (G5/27) KIN49 赤い惑星の月 (by D)

仏教圏の国々では、お釈迦様の誕生と悟りと入滅が、全て同じ月の同じ満月の日に起こったと伝えられていることが多い。この特別月間(新月から次の新月まで)を、カーラチャクラ暦に基づいて日付を数えているチベットでは「サカダワ」と呼び、この期間にやったことは善悪問わず、その効果が十万倍とか十億倍とかになる(とにかく増幅されるということ)と信じられているという。

ちなみに、サンスクリット語では、同様の月間をヴェサーカとかウェサーカーと言うらしい。採用されている暦によって多少ズレはあるようだが、今年はグレゴリオ暦での5/27、つまり本日がその月間のピークに当たるという点では、ほぼ共通しているようだ。

おそらく、京都鞍馬寺でのウエサク祭も、元を辿れば、これら仏教圏の行事が土台になっているのだと思われるが、スピリチュアル系の人々の間では、神智学と結び付いた解釈が割と広く流布されている。もちろん、どういう見解を支持するのも人の自由だが、その神智学を開いたブラヴァツキー夫人が、インドやチベットを実際に旅していたという事実は考慮するに値するだろう。

ところで、興味深いことに、今日は、キチェ・マヤに伝わる伝統的なマヤ暦でも、ツォルキンの初日(1・イミシュ)というある意味特別な日に当たっている。そして、コールマン博士が宇宙進化の完了ポイントと見なしている2011年10月28日まで、ツォルキン2周分(520日)というタイミングでもある。2004年の時点では、博士は宇宙地下世界の始まりを2011年2月11日(この日も1・イミシュ)と定めていて、そこから260日後が10月29日、260日前が本日という位置付けになっていた(今は地下世界の期間自体を別なものに入れ替えている)。

さらに明日は、「13の月の暦」でのツォルキンで「11・犬」。スペクトルの月で3度目の「魔術の亀の日」でもある。スペクトル(11)のキーワードは「解放・溶かす・解き放つ」だから、お釈迦様の言い伝えとも見事にシンクロする感じがある。という訳で、今夜から明日にかけては、かなり面白いタイミングなのだということを、ひとことお伝えしたくこの記事を書いてみた。そして、せっかくなら、皆さんの喜びや楽しみを十億倍(笑)にして、解き放って頂きたいとも思う訳である。もちろん、 犬のキーワードにちなんで「愛」を解き放つのも素晴しいと思う。

※日本で「マヤ暦」と呼ばれているものの多くは「13の月の暦」だ(今日をKIN49と数えていたら間違いなくそう)。グァテマラやメキシコで今も使われている伝統のマヤ暦を尊重する意味でも、そして、それぞれの暦の目的や役割の違いを理解するためにも、やはり「13の月の暦」を「マヤ暦」と呼ぶのは止めた方が良いと私は思う。

ネコのはなし

2010年05月22日 23:36

スペクトルの月21日 (G5/22) KIN44 黄色い倍音の種 (by D)

「13の月の暦」では、「黄色い自己存在の種の年」の元旦から、今日で300日。「種」の日が20日に一度巡って来るので、こういう長めの周期についても、割と簡単に(慣れれば殆ど瞬時に)気付くことができる。一方、書を学んでいると、いわゆる十干十二支(干支)で年号を入れることが多いので、以前に比べて、「庚寅(かのえとら)年」というような60年のサイクルにも目が向くようになった。

という訳で、60(12×5)に倍音(5)を掛けた300日目というタイミングに、トラと親戚のネコの話を書いてみたい(少々無理やりな展開だが)。GWの頃、かなり弱ったネコのウォーターセラピーをすることになった。セラピーについては、解決例をまとめたブログが別にあるので、具体的なエピソードをここで紹介したことは多分無いと思うが、今回のケースは、「ものごとの流れ」も関与した興味深い例だったので、要点だけでも抜粋して掲載したいと思う。

10才を越えるターシャは、人間で言えばかなりの高齢という事になるらしいが、普段は食欲も十分あり、気に入らないタイミングで抱き上げたりするとパッと勢い良く離れて行ったりする元気なネコだった。ところが、ある日を境に段々弱って来て、ずっと左耳をかしげ、首も曲がったままになり、足下もおぼつかず、ついには何も食べなくなってしまったという。

その上、殆どの時間眠っていて、抱き上げても動かず、床に置くとそのままの格好で眠ってしまうというあり様で、さすがに不安になった友人は、近くの動物病院に連れて行った・・・。ここから先の様子は、友人本人の回想メール(【 】内)に委ねるとしよう。ネコの名前など表記的なものをごく一部整えた他は、原文のままである。

動物病院の先生って目の前の動物を見ようとしないんです。お医者さんが、耳がおかしいというねらいをつけたことはいいと思います。実際小型カメラで耳の中を見ると内耳炎を患っていました。それで、レーザーを当てて、洗浄剤と薬をくれました。気になったというのは、目の前で泣き声も出せず、首をだらんと下げたままフラフラのターシャをよく見ようとしないのです。足はどうなんだろう?首はどうなんだろう?全然見ないのです。不思議でしたよ。

「これ耳が原因なんですか?」という問いに、先生は「耳の中がざわざわ音がするのから、それを怖がっているのです」と答えてくれましたが、「本当に???」という感じでした。家に帰っても何も食べられず、眠るだけでおしっこも漏らして生気がどんどんなくなって、「やばいな」と思ったときに、嫁さんが「おばらさんは?おばらさんは?」と言うので、連絡させていただきました。

おばらさんの方がターシャに対する質問がはるかに多く、実際目にしていないけれど、「あ、良く見ようとしてくれている」とすごく感じました。あとは測定の通りで、水といっしょにおばらさんの「これはすぐ良くなるよ」という確信もいっしょに持ち帰り、スプレーを首に!その瞬間、本当に曲がっていた首が、ほとんどまっすぐになりました。嫁さんが本当にびっくりしてました。今では、最強に元気になり、不思議に僕らとの距離さえぐっと近くなりました。】

自然に近い存在だからなのか、動物は劇的に回復するケースが多い。だが、人も含めこうしたビックリするような回復が起きる時には、周囲の人々のヒラメキとか、協力とか、決意のタイミングとか、こちらも予約を受けられる状況にあったとか、様々な要素が深く関与しているのを、よく感じる。 「水とその情報は間違いなく(それもかなり強く)影響するが、決して水だけの働きではない」というのが私の経験からの印象だ。
 
ところで、物質的な観点からだけこの現象を見る人には、今回のケースはどう映るのだろうか?首にスプレーした水が、ショック療法のような効果をもたらした、みたいな馬鹿げた見方でもするのだろうか(それなら耳の洗浄の方がずっと効きそうだが)。あるいは、成分的には何ら特別なものの入っていない水が、動物にプラシーボ効果をもたらしたと考えるのだろうか。だが、もし動物へのプラシーボ効果を認めるのなら、言葉ではない形で動物にも暗示を掛けられることについては、どう説明するつもりなのだろう。
 
私は多くの体験を通じて、自分なりの見解を持っているが、その一端は、このケースを通じて「瞬間蘇生したネコ」という記事に記した。重複している所も多いが、興味のある方はご覧になってみて欲しい。尚、セラピーの現場では日々、多くのビックリ現象に出会っているが、ブログやメルマガにUPできているのは、そのごく一部である(今のところ月1,2例UPするので精一杯)。いずれ機会があれば、様々なケースと共に、私の捉え方も含め、本にでもまとめてみたいと思っている。

剣武天真流発会式

2010年05月19日 05:34

スペクトルの月18日 (G5/19) KIN41 赤い月の竜 (by D)

4日前のKIN37(G5/15)、飯田橋のホテルエドモントで「一般財団法人天真会設立記念祝賀会及び、剣武天真流発会式」が行われた。NPOクリカの活動(チベットへの教育支援)スタート時から多大なるご支援を頂き、日ごろ天真書法塾や瞑想カレッジでもお世話になっている私達にとって、もともとこの祝賀会は外すことの出来ないイベントであったのだが、それに加えて、私自身は、剣武天真流の演武というお役目も頂いていたので、かなりの緊張感を持ってその場に参加していた。

代表理事の青木先生は、新体道創始者として知られているだけでなく、実に幅広いジャンルの方から慕われ敬われていて、この日も、様々な分野の来賓の方が祝辞を述べられていた。その後、新体道の師範・師範代による演武、瞑想カレッジの生徒代表による驚きの体験談、書法塾師範科の方々の(国際書法展でのグランプリや準グランプリを取られた)作品のお披露目など、天真会の活動に関わるパフォーマンスが、次々に行われた。

中でも、青木先生のお孫さん(小1)が、フィリピンの奨学生(天真奨学金による)の英語スピーチを、大人顔負けの堂々とした、かつ正確な日本語で通訳したのには、度肝を抜かれた。春の大会の時も、鉱物についての該博な知識に驚かされたが、一体、将来どんな大人になるのか非常に楽しみである。剣の演武の直前に、書法塾を代表してスピーチをされたHさんのお話が、ことの他面白かったおかげで、多少は緊張がほぐれたが、それでもやはり剣武のパフォーマンスの口火を切る役目と思うと完全にはリラックス出来なかった。

ただ、一緒に5つの型を演じて下さったSさんKさんとの呼吸は、何とか合わせる事ができたようで、大きなミスをすることもなく終えられたのは、何より救いだった。その後、先輩方による、より複雑な型の演武と木刀による組太刀(非常に迫力があった)が行われ、締めに、青木宗家の真剣による演武(演舞)が行われた。4分近く舞台を激しく動き回った後で、そのまま続けて空手の自由演武もされるという大サービスぶり。

先生の年齢(74才)をすっかり忘れてしまう柔らかで鋭い動きと、何か深いところから伝わってくるエネルギーに思わず感動して目頭が熱くなってしまったが、ノリに乗った先生は、そのまま大井先生(新体道・首席師範)を相手に組手も始められ、ついには、遠当て(触れずに相手の出鼻を挫く技)を久々に見せて下さったりもした。色々と事情があっての事とは思うが、関係者でこの会に参加しなかった方は、貴重な宝を受取り損ねたと思う。そう言い切れるだけのものを、会場に居た人は皆、感じたのではないだろうか。

5月の大安ということもあってか、ホテルでは何組もの結婚式が行われていたが、「13の月の暦」で見ても、この日は「スペクトルの月」の「赤いスペクトルの地球の日」というかなり特別な1日だった。「解放・溶かす・解き放つ」を意味する「スペクトル(11)」が月日で重なる魔術の亀の日だった上、「赤い地球」は「舵取り・発展させる・共時性」という意味を持ち、さらに、「喜びの輝き」という名の週が完了するタイミングで、先生ご自身も署名が「赤いスペクトルの蛇」。おまけに、ホテルの電話番号の下四桁まで1111。祝賀会&発会式にこれ以上ふさわしい日は無い、というところにピッタリ合わせてくるところが、流石に究極のシンクロ名人である。

日中の時空のサーファークラスでは、『時間の法則の20の銘板』や『7:7::7:7』についての話をしていたのだが、『7:7::7:7』のマニュアルP13に、こんな記述を見つけて私はビックリしていた。【7:7::7:7の完全な力は、それからほとんど4ヶ月が経過するボロン・イク(ロイディーンのこと)の太陽暦での誕生日、スペクトルの月14日(11.14=7×22、立方体の旅の力)まで完全なものにはならなかった。このボロン・イクの55回目の太陽暦の誕生日はKIN77で、この2つの数字の差である22が、ボロン・イク(9・風)のキン番号である。】
 
私は、『7:7::7:7』の勉強会を、スペクトルの月14日(G5/15)、つまりロイディーンの67回目の誕生日に(無意識に)合わせて行っていて、その事に、『7:7::7:7』のマニュアルを通じて気付いたのだった。しかも、この日の参加者には、KIN22の方が実際にいらしていて、さらに青木先生は、ロイディーンの7才年上で、昭和11年2月22日の生まれなのだ。そして、ロイディーンのピッタリ7年前がカール・コールマン博士の誕生日なのだ!そう、この日(G5/15)は、コールマン博士の60歳の誕生日でもあったのだ!!
 
ここまで書いて、今、もう一つ面白いことに気付いてしまった。コールマン博士の本を翻訳された白川さんは、書も剣も共に学ぶ仲間でもあるので、当然、祝賀会の会場にいらしていたのだが、何と白川さんの署名は、KIN77なのである。『7:7::7:7』が完全な形になった時、ロイディーンはKIN77(白川さんの道筋)だった訳だが、当然のことながら、太陽暦での誕生日が同じコールマン博士も、その時、KIN77の道筋だった事になる。この日の日中に『7:7::7:7』のクラスをやったからこそ気付けたことと思うと、やはりこれも偶然とは思えなくなる。
 
さらに「赤いスペクトルの地球(11・地球=KIN37)」は、ホゼとロイディーンのチベット仏教の師である、チョッギャム・トゥルンパ・リンポチェ(=C・T・ムクポ)の銀河の署名でもある。従って、これから1年間、ロイディーンとコールマン博士は、トゥルンパ・リンポチェの道筋を歩む訳である。『マヤン・ファクター』はこのC・T・ムクポに捧げられた本だという事を振り返ると、マヤ暦に対して異なる見解を示しているロイディーンとコールマン博士も、結局はマヤン・ファクターそしてチベット仏教というキーワードで一つに繋がっているのかもしれない。
 
思えば2009年の7月3日(KIN241=自分の誕生KIN)に、私はロイディーンに久しぶりに会い、その16日後(立方体の数)に剣武天真流の初合宿に参加し(これが私の稽古初め)、皆既日食をはさんださらにその4日後の風の日に、コールマン博士の本の監修について、白川さんから打診を受けていたのだった。それから5ヵ月後にはコールマン博士本人にも会うことになったのだから、結局、これらのことは最初から密接に関係しあっていたのだろう。こうして、スペクトルの魔術の亀の日に解き放たれた出来事を追うことで、私は逆に、全てが一つに収束する現象(コンバージェンス)を発見した気分になった。解放と統一はもともと一つのものなのかもしれない。

新体道 春の大会 in 箱根

2010年05月09日 14:43

スペクトルの月8日 (G5/9) KIN31 青い倍音の猿 (by L)

GWは、毎年恒例、新体道の春の大会(合宿)でした。
この時期の箱根はまた格別です。

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全国から稽古人が集まるのですが、
今年は、フランスからの参加者が多かったんですよ。
表情豊かで、とても愉しい人たちでした。

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写真は合宿最終日。
新緑と、良い合宿稽古のせい?
剣武のみなさん、白く発光しちゃってますね(笑)。
春の大会はどなたでも参加OK。ご興味のある方は→NPO新体道


小原大典による号令クラスは→こちら。二子玉川/横浜/大阪で開催中です。



藤のシャンデリア

2010年05月06日 19:05

スペクトルの月6日 (G5/6) KIN28 黄色い月の星 (by L)

風が心地良い美しい一日でしたね。

今、二子玉川の兵庫島公園は、藤が満開。
風の中で光を浴びて、シャンデリアの様にキラキラ輝いています。

う~ん、佳い季節。
幸せなひとときです。

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