アウト・オン・ア・リム

2011年01月10日 14:25

共振の月1日 (G1/10) KIN17 赤い自己存在の地球 (by L)

大ベストセラー「アウト・オン・ア・リム」(シャーリー・マクレーン著)の日本語訳が出版されたたのは、今から25年前、1986年のこと。もちろん私もこの本を持っていた。それ以外のシャーリーの本も殆ど手元にあったと思う。その後、いくつかの引っ越しがあり、それらは全て人にあげたり処分してしまったりした。

今朝、ちょっとした調べものの為に、資料として「アウト・オン・ア・リム」が急遽必要になったので、アマゾンで当時の古本を注文した。(余談:お試しプライムで注文当日の今日届くらしい。すごいね。)・・・で、そのことをDに話していたら、Dがシンクロに気付いて興奮し始めた!整理すると以下の通り。

・「13の月の暦」では今日から「共振の月」。
・「時間の法則の20の銘板」のある見方では、今月ひと月は「KIN176/黄色い共振の戦士」に対応する。
・「KIN176/黄色い共振の戦士」は、「アウト・オン・ア・リム」を翻訳した山川亜希子さんの銀河の署名。(ちなみにこの本は、山川夫妻にとって翻訳家としての初仕事。)
・更に、「KIN176/黄色い共振の戦士」は、私の今現在の「52年の運命の道筋」=今まさに「KIN176/黄色い共振の戦士」の道を歩いている。
・私の誕生日は今月共振の月5日なので、正確に言うとあと5日間だけこの道を歩く。

つまり、私の現在の道筋は「KIN176/黄色い共振の戦士」で、今月は「KIN176/黄色い共振の戦士」。しかも次の誕生日までのあと5日間だけのシンクロだ。その初日に注文した本の翻訳者の銀河の誕生日も「KIN176/黄色い共振の戦士」。ラスト5日の始まりの日にバッチリシンクロしてたって事だね!

1年前の誕生日の少し後、「KIN176/黄色い共振の戦士」の道を歩き始めたばかりの時に、たまたま読み返していたのが「第11の予言/シャンバラの秘密」。これも山川夫妻の翻訳本だった。そして、その後のチベット民族蜂起記念日の3月10日(KIN231)に「シャンバラ教室」という名の書道教室を開校した。(実は最初はクリカ教室という名前で届け出まで済ませていたのだが、KIN204の日のインスピレーションにより直前に名称を変更した。)

この一年の輪は、始まりがシャンバラでシャンバラ教室が始まった。で、輪を閉じる時に来たのは「アウト・オン・ア・リム」。・・・ってことは、この一年、私は梢の先っちょに出てやったぞっ!!ってことにするか。そして、今年はそれを盛大に祝うとしよう。

★自分用メモ追記:

今朝注文した「アウト・オン・ア・リム」、本当に今日届く。(BYアマゾンプライム/当日お急ぎ便。)こんなに急ぐ必要なかろう!と思うけど緊急時はものすごく助かるね。

早速、今日
(共振の月初日)届いた本をチェック。
・初版;1986.3.5(KIN46/白い共振の世界の橋渡し)。
・38刷;1990.12.25(KIN241/赤い共振の竜=D)。・・・共振だらけだ!
・銘板コドン38;「識別力」、シバプリババ。
・シャーリーの銀河の署名;KIN96/黄色い倍音の戦士=L誕生日PCU,シャンバラの街の数8×12=96。
よし。進行中のプロジェクトこれで良しっ!てことだな。

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