369の夢の場

2011年12月06日 01:30

■倍音の月21日(G12/5)KIN86 白い銀河の世界の橋渡し(byD) 

安倍昭恵さんとのシンクロストーリーはまだ途中のままだが、そのこととも少なからず関係があるので、ちょっとワープして今日あった出来事を書いておきたいと思う。今日の午後、あんまりお天気が良いので、山積している用事をほっぽり出して、突然、青山のたまサロンで行われている柴崎るり子さんの個展に行ってみる事にした。

二子玉川で駅に向かう横断歩道で369ナンバーの車を2台目にし、青山通りから会場に向かう細い通りに入った直後に目にした車のナンバーは921(安倍晋三氏のG暦誕生日)、14(ダライラマ法王の誕生KIN)、7575。ひとつ前の記事は、まさに安倍元首相とダライ・ラマ法王についての内容だったので一人納得していたが、7575は何だろう?と思う。

前日、ナディアの「13の月の暦」クラスにLと同じ誕生日(G1/14=共振の月5日=7/5)の方が参加されていた事と関係があるのだろうか?と思いつつ会場に入ると、るり子さん(KIN39)の他に2名の方がその場にいらした。流れで暦とシンクロの話をすることになり、お二人の誕生KINを調べるとKIN53とKIN167。そのうちのお一人が1975年7月5日生まれと聞いて「なるほど」と思う。

その方々とほぼ入れ替わるようなタイミングでいらしたのは、何と枇杷葉温圧療法を同じ頃に学んでいたSさん(KIN42)。以前、ニコライ&エレナ・レーリヒ夫妻像の写真を下さっていたり、面白いタイミングでお会いする方なのだが、るり子さんとも繋がりがあったとは知らなかった。今気付いたが、会場にあった絵本(絵を柴崎さんが担当)にはゾウのエレナの物語もあった。

そのSさんが、369エッセンスというお名前で仕事をされていると言うので、ちょうど2週間前に会ったばかりの369(みるく)ちゃんというオッドアイの白ネコの写真を見せたのだが(この子については飼い主の芳美さん共々色々なシンクロがあったので別途書く予定)、思えば、出掛けに369ナンバーの車を見ていたし、昭恵さんにご登場頂いたのも『マヤのリズム』の「太陽の世界の橋渡し(369と三輪山)」という項であった。

それにるり子さんとSさんのKINナンバー(39と42)の合計は81。昭恵さんが剣山に登られた日(KIN81)とも関係があり、話は広がるのだが、これもまた別途書く予定なので、ここでは81=9×9であること、そして9×9魔方陣の縦横斜めの合計は369になることだけメモしておこう。帰り際に虹色のクッキーをお裾分けして下さった方のお名前は聞きそびれてしまったが、るり子さんSさん私の3人が「シンクロラーメン銀河亭を何かの形で発表しよう!」と夢をセットしたことは、聞き届けて下さったかと思う。

これだけ369の場が共鳴しているのには多次元的な流れがあって、そのひとつの収束ポイントが13日後にやって来る。大阪で3回目となるドリームバンクが、6/6(律動の月6日)、KIN99(33×3)に行われるのだ。開催回数と日付に既に369がコード化されているだけに、どれだけの時間魔術が働くのか私達も想像がつかないのだが、楽しくなることだけは間違いないだろう。

何しろ、これまで参加された方の中には、驚くべき早さで夢が叶ったと報告して下さった方が沢山いるのだ。例えば、長らく決まらなかった息子さんの正社員採用が参加後すぐに決まったという方や、中には、ワークショップ参加中に着信していた電話が「世界一周の旅をしたい」という夢の実現と直接リンクする内容だった方もいらした(この方は間もなく世界一周の旅に出られる)。

あまりに色々あって書く余裕が無いだけで、他にも様々な形の夢がどんどん叶っているということを、ここでお知らせしておきたい。シンクロ場もラッキー場も、そこに身を置くことで伝搬する性質があるのは、おそらく言語では表現しきれない情報だからだろう。幸いなことに「6699ドリームバンク」の扉はまだ開いている。最高潮に達しつつある369の場と2012年のビッグウェーブに乗って、夢を一気に開花させたいと思う方は、この機会を是非活用して頂きたいと思う。

追伸:天真書法塾シャンバラ教室の「新春☆書き初め大会」は、どなたでも参加できるオープンレッスン形式。参加費は何と3690円。

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