限界に挑戦

2013年03月01日 04:54

銀河の月22日(G2/28)KIN16 黄色い電気の戦士(by D)

『ドリームスペル(13の月の暦)』のツォルキンで「3・戦士」だった今日、『テレクトノン』の「16日間の戦士の旅」も美しく同期して完了。さらに、サイ時間単位は「銀河の同期」とシンクロする「8・種」、週のコドンも「63/達成」と、まさに「時は来た」という印象。

ローマ法王ベネディクト16世は今日で退位するはずだし(このタイミングの凄さについては以前のブログを参照)、行きつけのカフェにランチに行くと、ホールの女の子も「今日で終わりなんです」と言って来る。確かに、グレゴリオ暦でも区切りの良い日なのだろうが、上記の通り銀河的にも色々と区切りが良いタイミングなのだ。

日中、元同僚の望月さん(IHMネットデザイン)から連絡が入り、元ボスであり『銀河のマヤ、聖なる時の秘密』の共著者でもある江本氏の会社の機関誌「I.H.M. WORLD」に寄稿した記事を、デジタルコンテンツとして販売するという話を頂く。条件を確認して了承すると、数時間後にはもうページが出来ていてビックリ!

「7・嵐」の年とコロンブスの新大陸発見(侵略)との関係や、放射能の影響力を中和することについての見解など、「I.H.M. WORLD」にしか書いていないものもかなりあるので、ピンと来る方は是非ダウンロードしてみて欲しい。

ついでに書いておくと、今日を含む調波4の初日(KIN13)に、次の本の出版スケジュールが決まった。前々から準備していて延び延びになっていたものをいよいよ形にするという感じだが、「7・嵐」(KIN59)までに原稿を仕上げる話になっているので、私にとっては、まさに”限界に挑戦”だ。何しろ後43日しかないのだ(ちなみに私は今43才)。
近藤さん

数日前にスパイラルホールで見せられた青木先生(KIN245)の演武や、近藤等則(KIN241)さんらの演奏(※)は、まさに限界に挑む姿そのものだったが、偉大な先人達に受けた刺激をDISC代わりにして、私も岸辺露伴並の勢いで頑張るとしよう(分からない人はジョジョ第4部、第6部を読みましょう)。

※ユーストリームでライブの全てを観る事が出来る!
http://www.ustream.tv/recorded/29578947
http://www.ustream.tv/recorded/29579929

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