光の剣<テレクトノン>

2013年03月29日 14:42

太陽の月23日(G3/29)KIN45 赤い律動の蛇(by D)

「テレクトノンは光の剣であり、13の月・28日の暦を日ごとに開示することで明らかにされる、テレパシー・テクノロジーである」(テレクトノン・マニュアルより)

3次元世界で<天王星-金星-太陽-地球>が並ぶ(火星や月もちょっとズレて並ぶ)今日、『ドリームスペル(13の月の暦)』では太陽の月23日、KIN45(6・蛇)。惑星ホロンで北極圏、人ホロンでクラウンチャクラに対応する。

『テレクトノン』において毎月の23日は、黄色い亀(=パカル=男性性)と白い亀(=ボロン・イク=女性性)は、天王星軌道の「赤い地球」の位置、即ち2013年の「銀河の同期」で統合され、緑の戦士の亀は中心に還る。

『テレクトノン』とは、地球天王星を結ぶ28日周期の4次元回路であり、地球の中心と私達が繋がる霊的通話管であり、私達が真の自己と繋がる通路である。この多次元的回路ないし管が「光の剣」なのだ。

また、金星天王星の公転比である1:137は、銀河ツール『7:7::7:7』において地球の主(地球の中心)と関連付けられる「赤い共振の地球」のKINナンバーでもある。KIN137「赤い共振の地球」は、13:20マトリクスタイプのツォルキン(伝統のマヤ暦には存在しない)において、中央7列目の最下部にある音7の日である。

天王星-金星-太陽-地球>の流れは、そのまま今日の「太陽の紋章」と対応するクラウンチャクラから私達を貫き、ルートのルートである地球の水晶中心核まで貫く光のラインでもある。まさに巨大な「光の剣」だ。

太陽23 

ソーラーウォーク(無料アプリ)で公転面を傾けると、バッチリ天王星まで入ったので、参考イメージとして添付する。それにしても良く出来たソフトだ。天王星の自転軸がどちらに向いているのかまでその輪によって判別することが出来る。

明日、明後日の「銀河の花祭りin大阪」は、これに満開の桜を交えた真にスペシャルなイメージ! 予約席の受付は終了しているが、当日分はまだ少し席があるので、縁があると思える方はどうぞ。

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