映画『Water』と普遍的な水の力

2014年05月27日 07:30

スペクトルの月26日(G5/27)KIN209 赤い磁気の月(by D)

6/1(日)、私がかつてお世話になっていた(株)アイ・エイチ・エムの主催で【江本勝と祝う、結晶撮影20周年&波動測定25周年祝賀イベント】が、東京・浅草橋にて開催されます。

バイカル湖 ※バイカル湖畔で水への愛感謝セレモニーをした後に出現したダブルレインボー。映画『Water2』にも登場するそうです。

ロシアで制作された水の神秘に関するドキュメンタリー映画『ウォーター2』の上映や、江本氏の講演だけでなく、波動測定や結晶実験に携わった現役&OBのオペレーターやカメラマン達からも、それぞれ発表が予定されています。

元研究所のチーフで、最近『すべては変えられる』を出版された鈴木清和氏、『潜在意識を変える数霊の法則』の吉野内聖一郎氏、そして拙著『霊性のアート 心の豊かさを育む技』に登場して頂いている結晶カメラマンの佐藤誠哉氏も登場します。

私も、波動測定と結晶実験の両方に関わった立場から、他では殆ど語られていない「水の結晶実験」に関する重要な側面(実験関係者の影響、水の美味しさと結晶の関係など)について、話をさせて頂く予定です。水の働きやエネルギー医学に関心のある方にとっては、きっと刺激的な一日となることでしょう。

水のメッセンジャーとして、今や世界的に著名な江本氏ですが、流石に『銀河のマヤ 聖なる時の秘密』でご一緒させて頂いただけあって『13の月の暦』とのシンクロ率も見事です。何しろ、このイベントは「普遍的な水の力」の13日間(ウェイブスペル=波動魔法期)、そして「水晶の月」に開催されるのです。当然、このイベントに参加される方も、シンクロ率が高いという事になります。

会場には、各種波動機器が体験できるブースも出され、私達(Lも参加します)もウォーターセラピーで用いているBA(生命情報分析器)の展示や、G7/26から始まる新しい年の「13の月の暦」類(手帳など)、関連書籍の販売などをさせて頂く予定です。

尚、当ブログをご覧になっている方には、参加費が割引になる特典があります(通常 2500円→特典 2000円)。受付で「小原のブログで知った」とおっしゃって頂くだけで結構です。また、全プログラム(上記リンク参照)のどの時間帯からでも参加できます。

直接面識が無い方でも、このサイトを通じてご縁の出来た方でしたら問題ありませんので、是非、遠慮なくこの機会をご活用下さい。

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